プレジャーBのコメディークラウンサーカスPART2の覚書2 ● 素のクラウンさんがいっぱい
スタッフのなかにはシャンティさん以外のクラウンさんも沢山! モジャくんさん,ダスターさん,なっつさん,げっこーさん,じーにょさん,HANSさん(?),クスクスさん(ほかにもいらっしゃったかも)。スタッフのときに握手をねだるわけにはいかないので,眺めるに終始。じろじろとしげしげとでれでれと。なるほど,みなさん,そういうお顔なのですね。クラウンメイクは,年齢を隠すなーとつくづく。
● 自由だあ〜!
特別な演出意図なくして,舞台上を無人にするべからず。とは,舞台演劇の掟。長くて1秒,それ以上誰もいないなんてことがあってはならない,と口を酸っぱくして言われたり言ったりしたものですが,このショーでは,Kさんの演目の際,しばし無人に。ロイさんのときといい,クラウンショーとは何とタブーの少ないものかと改めて驚きました。
● 熱狂的肌着
雌夢☆メムさんに,「パンツ」という語感への潜在的郷愁が呼び覚まされてしまったことから,一時は本気で,ハンドルを「クレイジーパンツ」に改めようとさえし,以降も「やっぱ,チロルっつー柄じゃあないわな。クレイジーパンツが似合いだわな」ともじもじしていた私ですが,今回のショーで初めて声に出して「チロルさんですか?」と呼ばれ,小さな安堵を覚えました。「クレイジーパンツ」だと,ほらやっぱりあれじゃないですか,人前で,ねえ? でも呼ばれてみたい気もするのが芸人魂の複雑なところ。ちなみに,芸人魂と書いておとめごころと読みます。
● ホスピタリティ
CLOWN!CLOWN!CLOWN!2007のときと同じく,巨大バルーンを客席に投げるという演目。気づくと,Kさんは客席に下りて,子どもたちの頭上にまんべんなく転がるようバルーンを運んでいらっしゃいました。きっと,できるだけ多くの子どもたちがバルーンに触れられるようにという配慮からでしょう。
その写真はこちら→右の下から2番目
→ 覚書3にススム
→ 覚書1にモドル
Comment
じゃあ・・・
「チロル」に思い入れはまったくないので,
いっそ「パンツ」に。
で,ドラゴンボールに出ます!
いっそ「パンツ」に。
で,ドラゴンボールに出ます!
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ところで
チロルパンツではダメですか?
いえ、パンツからマージン貰ってる訳ではありませんが・・・